一番最初に、目に
ついた
アートです

こういうスクラップ
な感じはCOOL

Andyは言う事無

これも気になり
ました。

欲しいけど、
買えない

NAKI SURFさん
の作品

このアングルは
今までに無いです

女性に人気

オブジェ?

興味有。毛糸を
並べて創作

Green roomとは、チューブの中の空間。それはサーフィンする者にとって最高の特別な空間。 新しい風が小さい流れを作り、
小さな波が集まり重なり大きな波になり最高のグリーンルームを創る・・・・・・「THE GREEN ROOM FARTIVAL」

カリフォルニア・ラグーナビーチで開催された「MOONSHINE FASTIVAL」の姉妹イベント。  「The surf gallary」がサーフカル
チャーの発展を願い、日本国内の開催を呼びかけた事で実現したイベント。

サーフィンをテーマに、MUSIC ART FILM PHOTOGRAPHY、すべてをコラボレーション。2008横浜は国内で3回目の開催。


$4000 だって
$40000 ?

女の子にうけてた
Andyの板、

懐かしい70’s

乗ってみたい

これも上と同じ

2008 5/24 SAT  AT YOKOHAMA

雨の降る横浜、現地待ち合わせで、1人、湘南・新宿ラインで久々に電車で横浜まで行きました。大きなフェスティバルだけあり、
午後2時からイベントはスタート。私は現地会場入りしたのが、夕方6時。すでに会場は人で一杯。もったいない事に表は雨。

横浜のOOSANBASHI HALLは、海の上に隣接された最高のロケーション。表には、デッキテラスがあり、野外スタジオも設置せれ
ていたが、どしゃ降りの雨、室内は湿気でムンムン。しかし、サーファー以外の方のほうが、多いのではないかと思うほど、女性客
も多い。サーフィンだけでは、ここまで人を集めるのは、無理でしょう・・・・・

音楽・アート・写真・FILM とインパクトの強い、それぞれの感性に刺激的な空間を創れば、サーフィンがテーマであっても、興味を
持ってくれる人達がたくさんいると言う事。サーフィンには、独特のカルチャーがあると言う事、ブームは終わったサーフィン業界、
今の日本人の若い子には、もう、サーフィンなど興味無いのかと思っていましたが、「そんな事は無い」って、ここもう1度認識しま
した。

雨が降っている事など、いつの間にか忘れてしまうほど、楽しい時間をすごせましたね。また、来年行きましょう!