

DYNO SURFBOARDS ダイノ サーフボード
1972年当時、カリフォルニアで行われた世界選手権。
ディビッド・ヌヒワは、ニーボードから進化した通称でも
ある「ロケットフィッシュ」Twin_finでコンテストに出場した。
それまでのサーフィンとは異なる彼のライディングとその
スムースなスタイルはカルト・ヒーローとして話題になった。
彼が乗るTwin_finはハンティントン・ビーチにあったDYNO
surfbords。 これらのボードはスティーブ・リズがデサイン
をはじめ、シェイパーではスティーブ・ブロスも手掛けた、
「イーグルマーク」の根源でもある。
それも昔の話。 しかし、この数年に渡り、復刻版がリリース。
その後、1972年には、当時、カリフォルニアに逸早く渡米した
日本の初代プロサーファー坂本昇氏により、このマークは、
DYNOと通してカリフォルニアより海を渡り日本に伝授された。
湘南・辻堂ビーチにてPipeline surfboardsとして、ROCKET
FISHモデルが、発売されたのである。当時は、デビッド・ヌヒワ
の来日の多く、中でも彼のモデルは人気があった。
そして、2007、サブスタンスにて取扱いをスタート。
Dyno Surfboards 遂にあのイーグルマークのサーフボードがカリフォルニアより リバイバルしました。

右の写真は1973年 DYNO David Nuhiwa Fish
2005年に第3回を迎えたハワイ・ビンテージ・オークションでの
出品されたサーフボード。
オークションでは US$3000 (約25万円で落札)
シングルフィンの時代、フィンの数が2本に増えて、GUNタイプ
のサーフボードから2mを切ったサーフボードが生まれた。
大きい波では無く、小さめの波で使用され、当時日本でも、
Twin finは爆発的な人気を制した。


DYNO surfboards
5’8” David Nuhiwa Fish Model
Twin−Fin
White Pigment
¥168000(本体)
¥176400 税込〜
カスタム・オーダーでの御購入が主になります。 お店でも店頭に
ストックをご用意できますが、サイズ・デサイン・カラー等は異なります。
カスタム・オーダーでは、
@ ツインフィン
A ボンザーテール ツインフィン
B 4FIN QUAD
C ピンテール・シングルフィン 5’8” 〜 8’00” ftまで
D ノーズライダー LONG
9’00”〜 価格 ¥223000(税込)
・・・と、サイズ・タイプ共にアレンジしてチューン致します。
1980年初頭、TWINブームでは、短いボードに乗れたけど、今は難しい
とお考えの方には浮力がありますので、お薦めの1本です。
この写真を見たら、我慢できない方がいると思います! 約2.5ヶ月でカスタム・オーダーでお届けします。
Dyno Retro Twin fin 入荷しました。(店頭ストック在庫あります)
Dyno Retro Twin fins
David Nuhiwa(デビッド ヌヒワ)model
5'09" x 20 1/4 x 2 1/2
175cm x 51cm x 6.3cm
ホワイト ピグメント
\ 178000 本体価格
※ 上記2本とも同じデザインです
Dyno Retro Twin fins
David Nuhiwa(デビッド ヌヒワ)model
5'10" x 20 1/4 x 2 1/2
178cm x 51cm x 6.3cm
ホワイト ピグメント
\ 178000 本体価格
*上記掲載↑のDYNO SURFBOARDSをご購入頂いた方に、非売品TEE&ステッカーをもれなくプレゼント!!
